より多くの企業からスカウトメールを受け取るために、以下のポイントに漏れがないか確認してみましょう。

💡 転職ステータス を入力しましょう

企業の担当者は転職ステータスが 高 > 中 > 未入力 > なし の順に探すことが多いため、

  • 転職活動をしている・積極的に検討している場合は 高:転職活動をしている

  • 転職活動をしていないがスカウトを受け取りたい場合は 中:転職活動はしていないが良さそうな所があれば話だけでも聞いてみたい

に設定しましょう。

転職ステータスは、設定 > スカウト設定 > 転職ステータス で設定することができます。

 


💡 職歴 を入力しましょう

LAPRASはポートフォリオを公開しているだけでもスカウトを受け取れる可能性があるサービスですが、職歴を入力することで更にスカウトを受け取れる可能性が高くなります。ポートフォリオに加えて職歴を開示することで、企業にとってはあなたがどのような人物なのかを理解しやすくなります。

職歴は自動で更新されないため、Career 画面で入力していただくか、職歴インポート機能を使用してお手元の職務経歴書をインポートしましょう。

職務経歴書は作っていない…でも詳細まで入力するのは面倒、という場合は、まずは以下の項目を入れておくことをお勧めします。

  • 所属企業名

  • 職種、または役職

  • 在籍期間(開始年月、終了年月)

その他の職歴に記載する内容について詳しくはこちらのヘルプをご確認ください

ヘルプ:職務経歴の記入のポイント

 


💡 やりたいこと を入力しましょう

採用に力を入れている企業ほど、あなたのこれからやりたいことが何なのか、自社のポジションに興味を持ってくれそうなのかを気にしています。ぜひ「やりたいこと」も記入してみましょう。

すぐに思いつかない…という場合は、以下の3点について記載してみましょう。特にこだわりがない場合は、「強いこだわりはない」「広く携わってみたい」など、オープンな姿勢を見せておくと企業はアプローチしやすいと感じる場合が多いようです。

  • 開発環境(言語やフレームワーク、その他の要素技術)

  • 業界

  • キャリアの方向性(マネジメントをしたい、技術を追求したいなど)

その他の「やりたいこと」に記載する内容について詳しくはこちらのヘルプをご確認ください

ヘルプ:「やりたいこと」の書き方

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